江東区の歯医者ならアリオ北砂歯科クリニック

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骨が少ない時のインプラント

  1. インプラントとは?
  2. 歯を抜けたままにしていると?
  3. 骨が少ない時のインプラント
  4. インプラントの寿命は?
  5. 入れ歯やブリッジとの比較
  6. インプラント治療後のアフターケア
  7. 静脈内鎮静法
  8. このような方にオススメ
  9. インプラント手術の流れ
  10. 光機能化インプラント

骨が少ない時のインプラント

インプラント治療を行うには顎の骨が必要になりますが、顎の骨には個人差があります。それぞれのケースに合ったインプラント治療についてご紹介いたします。

ソケットリフト

ソケットリフト

上顎臼歯部の上には上顎洞と呼ばれる空洞があります。インプラント体の埋入には一定以上の骨の厚みが必要なので、上顎の骨が極度に薄い場合は、そのままではインプラント治療を行うことはできません。

ソケットリフトは、インプラント体を埋入するときに、上顎の骨を少しだけ残してその骨ごと上顎洞を覆っている粘膜(シュナイダー膜)を持ち上げ、そこに骨を増やしてインプラントを同時に埋め込む方法です。

サイナスリフト

サイナスリフト

顎の骨が著しく足りない場合に行う方法です。

上顎洞粘膜を上顎洞から剥離して挙上、その挙上によってできたスペースに人工骨や他部位から採取した自家骨を移植する事により上顎洞底線の位置をあげ、インプラント埋入手術に必要な骨の厚みを獲得する方法です。

GBR(骨再生)

GBR(骨再生)

顎の厚みや幅が足りない場合に行う方法です。

骨が不足している部分に、膜を覆うことで骨を作るスペースを確保し、その中に、骨のもとになるものを詰めて、骨の再生を促す治療法です。

当院のインプラント治療
  1. インプラントとは?
  2. 歯を抜けたままにしていると?
  3. 骨が少ない時のインプラント
  4. インプラントの寿命は?
  5. 入れ歯やブリッジとの比較
  6. インプラント治療後のアフターケア
  7. 静脈内鎮静法
  8. このような方にオススメ
  9. インプラント手術の流れ
  10. 光機能化インプラント
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